初台ドアーズでの『ファイト!』
アナム&マキに引き込まれるきっかけになった曲。生の『ファイト!』には魂を揺さぶられました。
色々なアーティストにカバーされている曲ですが、彼女達のカバーは一味違います。
下北沢440での『心に花をたずさえて』
河島アナムが父である故河島英五の事を歌った曲。会場の感動までもが心に響いて来るような曲でした。
尼崎ブラントンでの『泣きっ面に蜂』
ライブでは曲を演じるように歌う河島アナム。役に入りきる女優のようなたたずまいで、自身の感情は
表に出さないイメージがありましたが、この日は涙で歌えなかった曲。
心斎橋clubジャングルでの『ひとつだけ』
ある意味アナム&マキらしくない曲で大好きな曲。河島アナムがピアノで弾き語るシーンは
今も目に焼きついており、小さなライブハウスではなく、大ホールでたくさんの観客に見て欲しいと
思える程の弾き語りでした。
四国中央での『境界線のメッセージ』
本夛マキが人と人との境界線について歌った曲。僕には河島アナムとの境界線を歌っているように
聞こえて、複雑な心境にもなった曲でした。
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小林:怪しいですよ!憲法が厳格に権力者を縛り、簡単に乗り越えられない硬性憲法だから、権力者は不自由です。その不自由を感じている権力者側から、「この縛りを取り除いてくれ」という提案が、今来ているわけですよ。
主権者国民大衆の権力を条件付きで扱っている権力者達が、この条件を取り払ってくれと言っているのは、主権者国民から自由になりたいから。これは反逆ですよ。こんなことは、改憲論者の私としてもアンフェアだと怒っているわけです。
| — | 「戦争の総括」について(津上俊哉) - BLOGOS(ブロゴス) (via ojal-jp) |
『朝がまた来る』
作詞・作曲:濱埜宏哉
監督:松本卓也
※踊ってみよう!
http://www.youtube.com/watch?v=iTZeM4…
振付:まるひめ
野狐禅解散から4年、ハマノヒロチカ待望のファーストアルバム遂に完成!
ハマノヒロチカ「最後の青春」
2013.6.12 発売決定!
シングル「朝がまた来る」もライブ会場とウェブ通販限定で発売中!
ハマノヒロチカウェブサイト
http://hamanohirochika.jimdo.com/
シネマ健康会
http://www.cineken.com/
いずれにしても、この「維新前後における朝敵合祀」ということが1つ、靖国を「正常化」する上で必要なステップではないかと思います。その先に、例えば幸徳事件や甘粕事件の受難者、治安維持法などの違憲性のある法律の犠牲となった人々なども、「明治から昭和の国難の中での受難者」として合祀ができないものかと思います。
その延長上に、戦災における民間人犠牲、つまり東京大空襲をはじめとする多くの犠牲者、そして広島、長崎の犠牲者が合祀され、更にその延長で清国からロシア、アメリカ、韓国、中国、英国、東南アジアなど「日本が絡んだ戦争での受難者」の全てが合祀される、更には戦前の反日運動や独立運動などでの受難者も合祀されるようなところまで、10年かかっても、20年かかっても持っていくことはできないかと思います。
そうでもしなければ、近隣諸国との友好は勿論、日本国内の対立、つまり「戦没者の魂が靖国にいる」という立場と、「靖国的な考え方は否定すべき」という世界観が痛々しく対立している現状を乗り越えていくこともできないでしょう。そもそも慰霊のための宗教施設が政治の道具にされ、こともあろうに新たな国内外の対立エネルギーの発火点になっているというのは、異常な事態であると思います。
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日米関係まで揺らぐ危険、靖国問題に落とし所はあるのか?冷泉彰彦プリンストン発 新潮流アメリカ - ニューズウィーク日本語版 |
